黒崎砲台跡は長崎県に残る戦争遺跡(長崎県)
黒崎砲台跡は、長崎県壱岐市にある旧日本陸軍施設の戦争遺跡です。
対馬海峡、壱岐海峡の防備のため1924年10月から工事が開始され、1938年12月までに全ての砲台が竣工した。
的山大島砲台は戦艦「鹿島」の主砲塔(陸軍での名称は砲塔四五口径三〇糎加農砲)を、黒崎砲台は未成巡洋戦艦「赤城」(空母「赤城」に改装)の主砲塔(同、砲塔四五口径四〇糎加農)を設置した砲塔砲台であり、水上艦船への対処を目的としていた。(Wikipediaより引用)
戦争遺跡名称 | 黒崎砲台跡 |
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施設の管轄区分 | 旧日本陸軍施設 |
所在地 |
〒811-5103 長崎県壱岐市郷ノ浦町新田触870番地 |
ウェブサイト | 黒崎砲台跡ホームページ |
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